Casual Ride

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東海シクロクロス 第6戦 愛知牧場 1日目 レポ

結果 C1(カテゴリー1) 7位/29人  順位パーセント24% 

朝から準備に忙しく、出発10時15分。 
高速乗る前に、ドラッグストアーで補給食や子供のおやつ買い出し。
10時45分春日井から高速乗って、愛知牧場11時20分着。
東海クロスの中で最も近い会場、ありがたい。

ついても、昼試走 12:20~12:50 
      C1 召集12:50  レース13:00 と時間つまっていて余裕ない。
アップ用にローラー持って行ったが、使う余裕なかった。

試走フルコース1周+左側半分。ライン取りとか考えれてない。
アウター46Tは無理と判断。インナー36Tのみで行くと決める。

この時点で12:40分すぎ。
ここから、着替え+CXオイル適当に塗って、IRCさんのブースで
適当に空気入れて召集場所へ行く。ぎりぎり召集に間に合う。

土曜日のレースでしかも東海シクロでC1、30人前後は多い方

タイヤ FシラクCX TL MUD  2気圧ぐらい(ポンプのメーターで見ただけ)
     R シラクCX TL ノーマル 2気圧ぐらい(ポンプのメーターで見ただけ)

レース前 補給 ポカリスェット ウィダーゼリーゴールド1こ  メイタン 2RUN

スタートして最初は7番手ぐらいでバーム区間に。
先週に続き、スタートが比較的うまくいってる。
(適当にでもCXオイル塗ってるからの効果あるのか?)

心拍は95パーセント超えてあげすぎ感あり。
下りきって最初の長いのぼりがきつくてペース上がらず、数人に抜かれる。

最初のシケイン、乗ったまま行こうとしたら、1こ目超えたときの片足ペダル外れて
焦ってたが、2こ目無理くりフロントあげたらぎりぎりクリア。
2回目からは失敗せずに(怪しい部分はあったが)成功。
降りる回数が少ないと負担が少ないので、低いシケインを乗車したままいけるのは大きい。

心肺が高負荷に慣れてきてからは、ペース安定してきて得意の上り区間で順位をあげていく。

階段区間は中盤から後半にかけ、ちょっと無理したらつりかけそうになり危なかった。

コース左側の区間を上りきったところで、チームの方や家族の応援が多数あり、
つらい中でもパワーが出る。

中盤にかけて、東海の平地のレースでは全く敵わないハッチィさんやオッチーさんもパス。

終盤はおかさんとの争いになったが、最後の上りで一気に引き離し、
上りきったところで家族とハイタッチしてゴールへ。

レース後は明日のことを考え、即 バナナ プロテイン

準備ばたばた、セッティング適当で好結果出せたのは、
ヒルクライマー向けのコースレイアウトだったおかげ。

これだけ頑張ってしまったので、翌日のレースに不安があるけど、
50位前後を目標にできればいいかというぐらい。
筋力よりも心肺系のダメージが大きい。

久しぶりに夕食ごはん2合たべた。

無理行って、家族もレース応援付き合ってくれて感謝。

東海シクロクロス 第7戦 愛知牧場 JCX へ続く




東海シクロクロス 愛知牧場 Day2


JCX C1 34位/出走85人? 40%ぐらい?

2連戦の割には結果残せた方です。

天気もよく、クライマー向けのコースで楽しめました。

東海シクロクロス 愛知牧場 Day1


C1 7位/29人 24%
一発残留圏内で完走

2017-2018シーズン残留確定しました。

2018年初更新

昨年末のJCX烏丸半島で、最後の最後で1人に差されて
67%という惨めな結果に終わり、空しい状態に陥ってました。
(スタート直後の前の落車で、進路ふさがれ完全ストップした
運の悪さもあったが)
家族を置いて、時間と費用をかけたにも関わらず遠征して収穫なし
だったので、尚更でした。
スタート位置は重要。

さらに、年末年始とばたばたもあり更新をさぼってました。
中身のないブログですが今年も細く長くやってきます。

先週の春日井マラソンも結果わるくはなかったけど、まだUPしておらず。

東海シクロもあったので、時間作って更新していきます。

東海シクロクロス ワイルドネイチャープラザ

C1 クラス 12位 / 29人中 順位% 42%
残留 補助券 1枚 獲得。

木、金の夜で近所の公園の砂場で走りの練習したが、ダメダメ感あり。
ステップは、夏から秋にかけて練習してたので、おそらく飛べるだろうと・・。

朝、7時前に長男が近所の公園でラジコン走らせたいというので
出かけようとするが、外は雪がちらちら舞っていて驚き。
寒い中、25分ぐらい遊んで帰ってきて準備。

9時20分ごろ出発
10時半に到着。あまりの現地の寒さに準備するのに躊躇したくなるぐらい。

昼試走長男とショート1周して、ロング1周。
問題の砂地は轍ラインをうまくトレースできれば乗れるだろう、
ステップは2回飛べたので、本番でも大丈夫といった印象。

はじめは長男のCK1レース。
レースを見守りたかったが、着替えと準備してたら、スタートに間に合わず
途中からの応援。
重たい自転車で、走りにくい砂地で押しで大変だったけど最後まで頑張っていた。
6位/7人
こんな過酷なレースを走ったにも関わらず年明けのレースも出たいといってたので
一宮もエントリーしないと。

CK1の後でC1のレース。ばたばた。
寒い、ローラー持ってたけど、ほとんど乗れず。5分ぐらい。

タイヤ
前 シラク CX MUD TL 1.5kgf 後 シラク CX SAND 1.5kgf
相変わらず空気圧等のセッティングは煮詰めれてない。

サプリ ポカリスウェット、ウィダー金1個、パワージェル梅1個

装備 アームウォーマー、レッグウォーマー、つま先カイロ

スタート出遅れ、さらに前が詰まってしまい最初の砂区間はビリケツあたり。
2個目の砂区間でも前が詰まって少し順位あげたかな。

レース序盤の砂区間は比較的乗れることが多くて次第に順位上げていき
4、5周目ぐらいは8,9位ぐらいを走っていたけど(レース中ははっきりした順位わからず
10~15位ぐらいかという程度)、
ラスト2周は体力不足+冷えによる体力低下、おまけに気のゆるみにより砂区間のミス
多発により順位を下げて結局12位まで順位を下げた。

前日にチームの忘年会あったけど、ビールをグラス2杯で我慢したかいもあり
比較的いい順位とれた。

ステップは8回とんで全て成功したのは収穫。

砂地は前輪がとられないライン取りと後輪荷重の乗り方が
出来てたときはスムーズに行ってたが、ライン取りをミスると
たいてい失敗してた。
体力あるうちは、ライン外しても無理くり力ずくで乗って行けたが
後半はダメ。

乗り方が悪いと、前後SANDはいて空気圧を低くしても多分ダメ(昨年の経験から)。
基本ができてないと、機材の良さが発揮できないと思います。

体力が少なくても、テクニックがあればそこそこの結果がだせる。
そこがワイルドネイチャーの面白いところ。
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